2007年02月17日

感覚統合教室へついて行った

感覚統合教室へついて行った。
遊ぶばっかりやで‥とは聞いていたのだが
本当に遊ぶだけだった。

とはいっても、畳一枚分ぐらいのブランコや、直径1m以上ある大きなビーチボール、トランポリンなど身体を動かす
遊びばかりで、これは手足がの感覚を取り戻すというか、
手足を動かして知覚させるという意味合いがあるという。

45分ほどなのだけど、ほとんど勝手に遊ばせておいて、療育士の先生に話を聞く。何回か感覚統合療育を受けているのだけれど、
最初は、これらの道具で遊べなかったそうだ。しかし、今は遊び方を覚えたので、どれでも遊べるようになったらしい。
できるだけ、このように身体を動かす遊びを行った方が
良いと先生はいう。

今は寒いけれど、フィールドアスレチックなんかがいいですね。
と先生。なるほど。。
今度行ってみよう。

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posted by ほたお at 18:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自閉症児の日々こもごも
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