2007年04月28日

続くときは続くのか?

東京・高田馬場の14階建てマンションの1階に入るディスカウント店「オリンピック早稲田店」の火災で、店内の花火売り場付近から、小学生男児とみられる子どもが立ち去った直後に火の手が上がったことがわかった。

yahooニュースより


気にしすぎだといわれるかもしれないけれど、
もし、この子も障害を持っていたなら‥
などと考えてしまう。

障害者叩きをする輩は、まあ何をいっても聞かないだろうから
議論する気も起こらない、世間の風潮というのは厳然としてある。
もし、バッシングの嵐が起こったら、首をすくめて嵐が去るのを待つのが得策なのか。。それが、生きるための知恵ならば、いま以上の進歩はないのだろう。

神さまは本当にいないのだろうか。。

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タグ:自閉症
posted by ほたお at 21:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自閉症児の日々こもごも
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